とぴあサービス

ショップ情報

◆◇◆ようこそ、とぴあサービスのショップへ◆◇◆

(株)とぴあサービスについて

■専門性を高めたグループ企業■
■新たな視点と感覚で事業を展開■

株式会社とぴあサービスは、JAとぴあ浜松の事業を補完するグループ会社として、平成9年4月1日から営業を開始。
その内容は、スーパーマーケット、ガソリンスタンド、自動車整備工場、損害保険代理店の4部門から構成されます。

株式会社の設立は、激化する企業間競争に対応するため、よりプロフェッショナル性を高め、よりきめ細かいサービスの提供を目的としたものです。株式会社ならではの経営の改善計画に基づき成果をあげています。

◆◇◆直営店のご案内◆◇◆

Aコープいなさ店

■細かいサービスと質の高いサービスを■

より新鮮な商品をより安く、お客さまのニーズを的確に把握して商品に反映。
「安全・安心・信頼」をテーマに、地域に密着した店舗運営を進めています。

☆当サービス商品は、下記直営店でもお求めいただけます。
 近くにお越しの際には是非お立ち寄り下さい。


【Aコープ いなさ店】

〔営業時間〕9:30~19:30
〔休業日〕1/1~1/3
〔所在地〕〒431-2212 浜松市北区引佐町井伊谷2067番地の1
〔TEL〕053-542-0910
〔FAX〕053-542-2426

◆◇◆地域概況の説明◆◇◆

とぴあファミリー

■位置、地形および面積■
とぴあは東京と大阪のほぼ中央、静岡県の最西部に位置し、平成17年7月1日に合併して誕生した新浜松市の一部(旧浜松市、旧浜北市、旧浜名郡雄踏町・舞阪町、旧引佐郡引佐町・細江町)と湖西市の2市からなります。
東は天竜川、 西は愛知県境、南は太平洋岸、北は天龍村境で、中央西寄りに浜名湖を抱え込み、大半が海岸地帯・天竜川右岸地帯・浜名湖岸地帯の平坦地で、北部が中山間地となっています。
東西、南北とも約30キロメートル、面積約560平方キロメートルです。

■気象■
年平均気温15.7度と、年格差があまり大きくない温暖な気候です。
年間日照時間は2,132時間と長く、全国トップクラスレベルの日照量を誇ります。
年間降水量は1,880mm前後で夏期に多く、冬期の積雪はほとんどありませんが、この時期、西寄りの季節風(通称、遠州の空っ風)が強いことが特徴となっています。

■社会経済環境■
平成17年7月1日に合併して誕生した新浜松市は、自動車・楽器などの製造業をはじめ、野菜・花き・みかんなど全国的にもトップの農業生産量を誇ります。
また、管内をJR東海道新幹線、JR東海道本線、東名高速道路、国道1号線が走り、京浜・阪神・中京の大消費地に近いという恵まれた交通環境下にあります。
合併した新浜松市は、平成19年4月1日から政令指定都市となりました。周辺の市町と併せて、今後、ますますの発展が期待されています。

◆◇◆特産品『みかん・ネーブル』の紹介◆◇◆

早生みかん

全国でも有数のみかん産地として知られる静岡県。
JAとぴあ浜松はその静岡県生産量の20%を占めています。
夏に出荷されるハウスミカンから極早生ミカン、早生ミカン、冬場の青島ミカンと、とぴあのミカンは長い期間出荷されます。
最新の光センサーを使って選果されたミカンはどれも粒の揃ったおいしいミカンです。
選果場横の直売所でも販売されます。
また、ビタミンが豊富で美容に良く、コレステロールを減らすとともに、風邪の予防効果もあると言われています。
さらに、ミネラル、食物繊維も豊富で便秘を防ぐだけでなく、ガンの予防にも効果があると言われています。

≪ハウスミカン≫
みかんと一言でいっても色々ありますが、ここでご紹介するのは「とぴあみかん」の中でも、一番早く出荷されるみかんです。
ビニールハウスで栽培されるハウスみかんは、温室みかんとも呼ばれ、夏の果物として定着してきました。ビタミンAとCの宝庫を一足早くお試しいただけます。

≪早生みかん≫
早生みかんは、冬の足音が聞こえる11月に登場します。
完熟させても『味ぼけ』せず、糖度も高いのが特徴の『興津』が主な品種です。

≪青島みかん≫
青島みかんは静岡生まれの大変品質の良いみかんです。年末から翌年3月が出荷時期となります。年明けは、貯蔵庫で熟成されたまろやかな青島をご堪能いただけます。

≪白柳ネーブル≫
みかんと並び冬の代表的な果物のひとつネーブル。とぴあ浜松のネーブルは地元で生まれた「白柳」という品種です。白柳ネーブルは、大果系でまろやかな食味が特徴です。
とぴあ浜松管内では、浜松市北部の細江町周辺で栽培されています。

≪はるみ≫
「はるみ」は「清見」と「ポンカン」を交配して育成された新品種。果実の大きさは200g前後で、内袋もやわらかいため、袋ごと食べられます。
濃厚な甘味が強く、プリッとした食感が魅力的。生産量が少なく、市場にはあまり出回りません。

◆◇◆特産品『ピオーネ・梨・柿』の紹介◆◇◆

ピオーネ&梨&柿

『ピオーネ』
日本で最も愛される巨峰とカノンホール・マスカットを両親に持つブドウ。
さわやかなマスカットの香りや、果実の大きさ、上品な甘みも、巨峰より優れている高級ブドウです。
どっしりとした果姿と黒紫色に輝く果実は見た目も良く、贈答用としても人気を得ています。

『梨』
大玉で甘みが強い「幸水」と、甘みに酸味が加わり濃厚な味の「豊水」を中心に味にこだわって出荷しています。
柿梨選果場横では直売もしています。
梨にはカリウム、マグネシウム、亜鉛といったミネラルとビタミンCが多く含まれていますので、暑さで体力を消耗した時にはぴったりの果物です。
新水、幸水、豊水は梨の御三家(梨三水)と言われるほど有名で代表的な梨です。
女性にはうれしい、カロリー控えめな果物だから食後のデザートに最適です。
セルロースなどの不溶性食物繊維が豊富なので、便秘改善やコレステロールの吸収を抑える働きがあるともいわれています。
美容と健康にとってもよい、旬の果物“豊水”を是非召し上がってみてください!

『柿』
実り豊な秋を演出する果物、柿。原産地は中国の揚子江流域で、日本には奈良時代に渡来し、品種改良や栽培法は日本で行われ、発達したといわれています。
果樹としての本格生産と研究は明治の後半からです。
とぴあ管内では浜北地区を中心に主に「次郎柿」という品種が栽培され、全国的にも知名度が高く、人気があります。
次郎柿は玉が大きく、上品な甘さが自慢で肉質は緻密で糖度が高いのが特徴です。
「甘柿の中では次郎が一番美味しい」という方も大勢います。
柿の鮮やかな朱色を作り出しているカロテンは抗ガン作用があるとして注目されています。

◆◇◆特産品『馬鈴薯』の紹介◆◇◆

馬鈴薯

丸くゴロンとした形が「男爵」、やや細長いのは「メイクイーン」。
ビタミンや食物繊維が豊富です。

≪三方原馬鈴薯≫
北海道と並んで、全国的に有名な産地となっているJAとぴあ浜松の馬鈴薯は、浜松市の三方原台地を中心に栽培されています。
とぴあの馬鈴薯は、酸性土壌の赤土と豊富な日照量により澱粉質が豊富で、味、色ともよく、丁寧にひとつひとつ収穫するので、つるつるの肌は全国各地で大人気です。

とぴあサービスのホームページ
http://jatopia.ja-shizuoka.or.jp/service/topiaservice(新しいウインドウで表示)

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